タダだからといって、むやみに貰ってくると家が散らかる結果に…

子ども服が増えすぎた収納ケース

「お下がりあげるよ」

子どもが産まれる前に、姉の家に遊びにいったところ、洋服を中心にお下がりをくれました。

ダンボールいっぱいに洋服があって、
「この中で欲しいものがあったら持っていてー」という感じで出されました。

そうなると、ついつい貧乏性がでてしまうんですよね・・・。

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子ども服を大量にもらってきた結果

結局、もともとあったダンボール1箱近くをそのままもらって帰ってきました。

「何が必要になるかわからないから、念のためもらっておこう」と考えたのです。

もらってきた一番大きなサイズは80サイズ。
そのときはよくわからずいましたが、80サイズって半年〜1歳のサイズらしいのです。

ということは、それまでずっと取っておかなければいけないことになります。

短くても半年、長いと1年もクローゼットに・・・

使っていないものをとっておくにも家賃がかかる

使っていないものが多ければ多いほど、広いスペースが必要になって、広い家に住みたくなってしまいます。
そうすると、モノのために無駄な家賃を払うことになりますよね。

だからこそ、余計なものを持たないことは大切!

・・・ってことはわかっているのですが、ついつい子どものことになると甘くなってしまいますね。

以前はできていたのに。

ガラクタのために、高い家賃を支払うことはやめました

これからもお下がりをもらう機会は多いと思うので、しっかり見極めて、本当に必要なアイテムだけをありがたくもらって帰ってこようと思います。

子どもの荷物となると、増やしてしまいがちなので気をつけなくては・・・。

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